2008年1月27日
イチゴフェア
今日はおうちに小粒なイチゴがあったので
イチゴフェアを開きました
といっても
ハムずには小粒なイチゴの、さらにその半分しかあげなかったので
フェアというほどでもありませんがね
さすがにまるまる1個は多い気がして
いちばん飛びついてきてくれたのは、ししまるでした

なんか背中がくねくね曲がってるけど。。大丈夫??

すっかりイチゴに夢中ね^^

あとでまたゆっくりね
てな感じで、おいしそーに食べてくれましたよ
そしていちばん反応が悪かったのが、まめたん
お皿に入れてあげたら
お皿を鼻でぐいぐいはしっこに押しやってしまいました

でもよく見ると
なんだかんだで、ちょっくらかじったあとが・・・笑
でもあんまりお気に召さなかったのか
今もずっとお皿に残ったまんまです
いいんです、まめたんにフラレることなんてしょっちゅうなんですから
いちいち気になんてしないもぉん
と、毎回言い聞かせます
あ、ついこの間届いたばっかりのびわボールですが
届いたすぐはかじってもくれなかったのに
次の日の朝にはすべて食べられて
ボールの跡形もなくなってました(怖
そうそう
気になってるフォーンのネザーの話ですけど
今のところ
ぐっと我慢しています
でもかわいかったから、もぅお店にいないかもなぁ
とかも考えてます
我慢ができてる理由がひとつ
もしかしたらもう1匹ハムちゃんが増えるかもなんです(*ノノ)
というのも
いつもブログで仲良くしていただいてるさくらさんに
さくらさんのとこのエメロードちゃんとベイブのお見合い話をいただきまして
まだまだ予定ではありますけど
うまくいけばそのこどもをと考えております
キャー私ったら気が早すぎっ!
でもでも楽しみなんです♪
だから
うさぎは今のところ我慢できてます
それでも、気持ちをなんとか鎮めるために
最近左サイドバーにぎんまる君を飼い始めました笑
みなさん、よろしくです
気が向いたときに
畑のにんじんをあげてみてくださいね
・・・・・・
あぁ、とくになんにも起こりません笑
@@@おまけ@@@

投稿者 hayuki : 23:35 | コメント (5) | トラックバック
2007年5月10日
ししまめ通院
なかなか治らない軟便ししまると
抱っこする手にくいこむくらい鋭い爪のまめ太を連れて
今日は病院に行ってきました
病院は家から30分くらいのとこ
ちょっとふたりには遠いなぁと思ったけど
評判ヨロシのとこだったから行ってみました
病院に入ると真っ白のマルチーズが院内をうろうろしてて
その飼い主に「こらこら、まめちゃん」
と怒られてました
まめちゃん!?
と思っていると
「あら〜まめちゃん一緒だねぇ」
とまめ太のカルテを持った先生がにこにこしてて
犬のまめちゃんの飼い主と一気に仲良くなりました
同じ名前ってだけでものすごい親近感
ペットの力ってすごいわぁ
さてさて
まず診てもらったのはししまる
現物(やわらかうんち)がないからはっきりはわかんないけど
おなか壊してるだけかもだから
乳酸菌の整腸剤ビオフェルミンあげて様子みてみてください
とのこと
ママン、初めて動物用のビオフェルミンの存在を知る
お次はまめたん
うさぎの爪きりってのはどーもやっぱり難しいらしくて
(抱っこ中に暴れたりして腰の骨折ったりするんと)
まめたんにベストな方法は
先生が抱っこしてママンが爪きりをする、とのことらしく
先生とふたり脂汗かきながら頑張りました
まめたんもお利口に頑張りました
あの汗がじわじわ出てくる感じがなんともイヤでした
が、無事ふたりの診察終了

ビオフェルミンが大好きな様子のししまる

爪きりなんてへいきだぞ
おうちではあんなに嫌がったくせにぃ!
これでししまるも良くなってくれるといーんだけど。







